Q&A

SIRIUS Quant(SSQ)についての質問

設定

画面が最新のものになっていない可能性があります。一度、画面のスーパーリロードをお試しください。

ご存知ですか?スーパーリロード


APIキー、もしくはシークレットキーをコピーする際に、完全にコピーできていない可能性があります。キーが表示されているところにカーソルを入れ、ダブルクリックするとキー全体が選択されるので、それをコピーしてください。
スマートフォンの場合、メニューのホームボタンクリックし、登録したメールアドレスが表示されていれば完了しています。
(PCでは画面右上に登録したメールアドレスが表示されます。)
問題ございません。
戦略を起動する前に、取引所のApiKey・SecretKeyの設定が必要です。設定後、注文数量の設定を行ってください。
表示されている記号を入力する際は、半角で入力してください。記号の大文字、小文字は関係ありません。
はい、”Send code”をクリックすると認証コードが登録しているメールアドレスに送信されます。届いた認証コードを入力するとパスワードのリセットが可能になります。
Sirius Quantのログインパスワードをお忘れの方へ、動画で対処方法をご案内しております。ご参考にしてください。

ログイン時のパスワードをお忘れですか?対処方法を動画でわかりやすく解説します!


Sirius Quantのログインパスワードを再設定するには、まずSirius Quantのログイン画面にアクセスし登録したメールアドレスをご用意ください。
①Forget Password をクリックしてください。
②登録したメールアドレスを入力してください。(※新しいメールアドレスで登録する必要はありません)
③新しく設定したいパスワードを入力してください。
④再度新しいパスワードを入力してください。
⑤Send code をクリックして、メール認証コードを発行します。メールボックスを確認し、メール認証コードを入力してください。
⑥右に表示されている認証コードを入力してください。
⑦最後に、Reset Password をクリックして、パスワードの再設定が完了です。

「. 」を含むメールアドレスは特殊形式となるので、登録できません。別のメールアドレス(.を含まないアドレス)を登録してください。
パスワードは、英大,小文字・数字それぞれ最低1文字ずつ含み、8文字以上20文字以内で設定してください。

取引

その通りです。証拠金が足りなくなると、SIRIUSは売買シグナルを出しているが、取引所では拒否されるため、SIRIUSと取引所のポジション数が異なって表示される場合がございます。
貴重なご意見ありがとうございます。開発チームで検討させていただきます。
はい、同じStrategyを稼働させていても、稼動タイミングにより異なってきます。
強制的に終了させる場合、取引所側で設定したAPIの削除をするか、手動でポジションのクローズをしてください。また、SIRIUS側で【メニュー】➡【redistered】で選択している戦略が一覧で表示され、各戦略のStatusに【stop running】の表示があり、それをクリックすると、その戦略を停止することができます。これはあくまでも戦略を停止するのみなので、ポジションは取引所に残ります。再度稼働させる場合は、【running】をクリックしてください。尚、一取引ごとにSIRIUS側で決済することも可能です。この場合は、成り行き注文のみになります。
取引所のアプリケーション画面から行ってください。
取引所画面からポジションの決済を行う前に、SIRIUSの「Registered」画面で表示されている戦略の Status にある「Stop」ボタンをクリックし、戦略を一旦停止することをお勧めします。SIRIUSはお客様の手動による決済を感知することができません。戦略を停止しないと、シグナルを出し続けることになります。(証拠金不足が発生する恐れがあります。)
取引所の多くが両建てに対応しておりません。技術的なお話になりますがポジション単位での管理機能がありません。したがいまして、取引画面にて手動決済してもSIRIUSはその決済を検知できず、あくまでも売買シグナル発生に従います。これは、手動でエントリーや決済を行った場合、自動売買に影響を与える場合があるということになります。
多くの取引所で、ポジションごとの管理をしていないため、前のポジションは取引所にありますので新しい戦略のシグナルが発生した場合、引き続きそのポジションを持つことになります。この場合、手動で決済した方が分かりやすいです。
証拠金不足のため、SIRIUSは売買シグナルを出しているが、取引所では拒否されている可能性がございます。
このような事象を回避するには、ロット数を小さくして取引することをおすすめします。
ロスカットされている場合などは全決済にて損切し、再度証拠金とのバランスを見てロット数の設定を行ってください。
現在、エントリーアラートはSIRIUSに搭載されておりません。今後の課題です。
SIRIUSシグナル発生➡取引所約定➡SIRIUS履歴取得の流れになるのでタイムラグが生じる場合がございます。
また、SIRIUSに複数ロットを追加している場合などはシグナル発生後に取引所にロットが表示されることになるので、この場合もタイムラグがあります。(取引所の数量とSIRIUS数量が合わなくなります。) ただし、表示に対するタイムラグがあるだけで、取引に影響はありません。
Strategy画面で、起動している戦略のStatusの「Running」が緑に点灯していたら戦略は稼動しております。
していなければ、「Start」をクリックして「Running」に変わるか確認してください。
戦略によってはシグナル発生のタイミングやその時のレート変動などでかなり時間がかかる場合もあります。
ハイリスク・ハイリターン型ほど発生のタイミングは早くなる傾向があります。
その通りです。ポジションを別々に管理できない取引所の場合、SIRIUSはシグナル通り注文を出すことしかできません。
決済ロット数が足りない場合分は反対ポジションになります。
SIRIUSのcloseボタンは、EAを停止させるだけのものであり、決済を行うものではありません。
closeボタンを押しても取引所への影響は無く、ポジションは取引所に残存することになります。
決済をしたい場合は、取引所から手動で行ってください。
取引所システムがポジション単位に管理していませんので、このような現象が発生することがあります。
戦略がポジションを持ってる時に、他の戦略を起動するとポジション数が合わない現象が発生します。また決済シグナルが発生している場合、逆方向のポジションが発生します。手動でポジション数を調整すると数量は一致します。調整しない場合、ポジション数のズレが発生している状態なので、収益もすこしズレが発生します。
他の戦略で相殺が良いと思います。戦略を増やす事で利益は減るかもしれませんが損失も少なくなるのでカーブが緩やかになります。同じ戦略を組み合わせてもその効果は得られないので損失をカバーしあえる戦略で組んだ方が良いです。
Strategisの一覧画面で、表示しているデータはこのストラテジーを稼働させてからのパフォーマンス統計データです。
Registerdで表示されているパフォーマンスは、この戦略を起動してからのパフォーマンス統計データになります。証拠金の金額、ロット数などとは関係ありません。実際の稼働時間と関係しています。
Strategy作成者が1時間足で設計した戦略ですので、利用者側からの変更はできません。
お客様側から設定できるのは、エントリー時のロット数設定のみとなります。
Registered画面で、起動している戦略欄にあるStatusの「Running」が緑色に点灯していたら稼動中です。
どちらも成り行き注文です。
赤〇…ロング エントリー
青×…ショート クローズ
青〇…ショートエントリー
赤×…ロングクローズ
数字…シグナル発生回数
取引所に証拠金は入っていますか?証拠金とレバレッジの設定を見直してみてエラーが消えるか試してみてください。
その通りです。BTCが下落して価値が半分になった場合、証拠金の価値も半分になります。
ロスカットされた、または証拠金不足の疑いがあります。
SIRIUSはお客様の残高内容には直接アクセスせず、シグナルを発生させていくだけです。
残高不足ですと取引所での約定はされません。
このメッセージは固定メッセージです。
SSQは英語対応のため自動翻訳でこのようなメッセージ訳になっていると思われます。
正確には「レバレッジ設定は取引所から行ってください。」という意味です。
取引所側でレバレッジが設定済みであれば問題ありません。
最初は一つの戦略をお勧めします。
戦略の特徴がわかってきたらそれぞれの長所と短所をカバーするような組み方をしてもいいと思います。
その際にエントリーロットを半分づつにしてあげた方が良いかもしれません。
慣れてきたら無理のない範囲でロットを少しづつ上げても大丈夫です。
取引所側で手動クローズを行う場合、次の決済シグナルが発生したら反対のポジションが新規で追加されます。
レバレッジとロット数は、直接的な関係はありません。
必要証拠金を考える際に、参考となります。
【1ロットに必要な証拠金の計算式】
現在のレート × 1ロットで定められている取引数量 ÷ レバレッジ = 1ロットに必要な証拠金
同じではありません。
ロット数(100)÷レバレッジ(5倍)=20USD(100USD分の取引を行う際に必要な証拠金)
ロット数(50)÷レバレッジ(10倍)=5USD(50USD分の取引を行う際に必要な証拠金)
レバレッジが高いほどロスカットになりやすいとされています。
ロット数とは、エントリー数量のことです。1ロット=1ドルとなります。
例)ロット数:300、レバレッジ:10倍 の場合 ➡ 300÷10=30ドル
300ドル(相当のBTC)の取引となり、30ドル(相当のBTC)の証拠金が必要となります。
また、戦略によっては短時間でシグナルが20~40回発生する場合があり、
その都度この単位で自動売買されることになりますので資金管理には注意が必要です。
ロット単位はロット入力ボックス隣に表示されています。インバース先物の場合、単位はUSDです。USDT先物の場合、単位は各コインです。
エントリーロットはお客様の投資戦略で決定していただきますが、以下をご参考ください。
100万円 ➡ 10000~20000$、10万円 ➡ 1000~2000$、1万円 ➡ 100~200$
(2つの戦略を起動したら半分ずつを目安にしてください。)
当然、ロット数が多いと利益は大きいですが、逆に損失も大きくなるのでお気をつけください。
全て決済するのも一つの手ですが、ロット数を変更した後、足りない分は取引所のシステムで手動で追加注文する方法がおすすめです。(全て決済する方法より取引手数料は少なくなります。)例えば、現在のポジション数が500USDTで、ロット数を2倍にしたい場合、500USDTのポジションを追加すればポジションが揃います。
正常にクローズされません。エントリー中にロット数の変更を行いたい場合は、同時に手動でポジション数を調整する必要がございます。
1Lot=1USDとなります。
3000Lot=3000USDとなり、取引所のレバレッジ設定が10倍ですと300USD相当の証拠金が必要となります。
この場合、一回ポジションを持つごとに3000USD相当のBTCを取引することになります。
lots of order は一回の注文数量のことです。ロット単位はロット入力ボックス隣に表示されています。インバース先物の場合、単位はUSDです。USDT先物の場合、単位は各コインです。
取引所により異なります。各取引所のホームページをご参照ください。
ございません。機能が追加されましたらお知らせいたします。
レバレッジの設定は取引所の取引画面で設定してください。

Bybit

SIRIUSはサーバー稼働であり、Bybit側とは通信で行うので両方とも画面上でログオフしても稼働します。
選択した戦略の通貨に合わせた証拠金をデリバティブアカウントに振り替る必要があります。インバース先物の場合はBTC、ETH、XRPなどになります。USDT先物の場合はUSDTに両替しておく必要があります。
現段階でSIRIUSは注文に対して決済で終わらせるという仕組みではなく、逆の売買をする事によってポジションが決済されています。今後、Bybit側がポジションIDを提供してくれれば一つのポジション毎の決済が出来る様になりますが交渉中です。そのため、お手数ですがSiriusのポジションとBybitが合うようにBybit側を手動で調整して下さい。なお、USDT先物の場合は次の新規シグナルのみ注文開始するため、USDT先物は上記の現象発生しません。

セキュリティ

①暗号化保存されています。
②有効期限は3ヶ月間です。
③AWSのセキュリティ環境で管理されています。
SIRIUSのサイトは取引シグナルを発信するのみで、お客様の仮想通貨資産は取引所のウォレットに保管されています。取引所のウォレットは厳しいセキュリティで守られているので、資産は安全です。個人トレーダーにおすすめの対策を2つご紹介いたします。
①定期的にAPI Key、Secret Keyを更新してください(更新は各取引所で行ってください)。Keyの有効期限は3カ月となっております。
②定期的に取引所の中の仮想通貨資産を分散保存してください。

その他

現在iPhoneのアプリ開発を検討しております。
セキュリティの為、有効セッション時間を短くしております。
現在、アカウント削除という機能が搭載されておりません。個別対応となりますので、お手数ですがメールアドレスを教えていただけますでしょうか。
チャートの下のAccumulated Profitの下にあるグレーの幅を調整することで時間軸を変更でき、過去のデータも確認できます。
一部画面ではブラウザの「戻るボタン」を使用することができません。
使用してしまうとパラメータは異常になってしまい、エラーと表示されてしまいます。
エラーが表示された場合、再度トップ画面から入りなおしていただく必要がございます。
画面を推移したい場合は、SIRIUS画面・メニューで設置されているボタンをご利用ください。
現在、Binanceなど他の取引所とのAPI接続も検討しております。
取引所を選ぶ最重要ポイントは流動性です。
大きい委託注文をすぐに約定できることはとても重要だと考えています。
できません。必要に応じて、取引所の画面で行って下さい。 SIRIUSでは、注文の訂正と取消には対応しません。

SIRIUS Futures(SSF)・SIRIUS trader(SST)についての質問

現在、Bybit、Binance、Bitget、BitMart、BitMEX取引所に対応しています。今後、対応取引所を増やしていく予定です。
現在、Huobi、BITBex取引所に対応しています。 今後、対応取引所を増やしていく予定です。
取引所により異なります。各取引所のホームページをご参照ください。
可能です。詳細内容はマニュアルをご参照ください。
ございます。詳細内容はマニュアルをご参照ください。https://sirius-trader.com/document/ststart
複数ログインはできません。 一つのIDで一つのアプリのみ起動できます。
具体的な操作方法は、各製品のマニュアルをご参照ください。
Sirius Trader 操作マニュア https://sirius-trader.com/document/ststart
戦略作成マニュアル https://sirius-trader.com/document/ststguide
Sirius Futures 操作マニュア https://sirius-trader.com/document/sfstart
戦略作成マニュアル https://sirius-trader.com/document/sfstguide
IDはメールアドレスです。ログイン画面にある「パスワードを忘れた方」をクリックして、心当たりのあるメールアドレスの入力をお試しください。
ログイン後「マイページ」で変更できます。
ログイン画面にある「パスワードを忘れた方」をクリックすると、再発行できます。
「SiriusTrader」が対応している取引所のアカウントの開設が必要です。 詳細な利用方法は、各取引所の案内と「SiriusTrader」のマニュアルをご参照ください。
https://sirius-trader.com/document/ststart
最初からインストールすれば問題はありません。